妊娠がわかり両親に報告、結婚式場探し、打ち合わせまでで2ヶ月程度ですと、妊娠4ヶ月から6ヶ月。ウェディングドレスが少しきついかもしれませんが、うまく調節ができれば大丈夫です。この2ヶ月の準備期間で、質の良いおめでた婚を行うことは十分可能です

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海外で行いたいおめでた婚について

2017年01月11日 11時29分

海外で行いたいおめでた婚について

海外でのおめでた婚については、いろいろと知っておいた方が良い事があります。
最初に、マタニティウェディングは海外でも可能ですが、無理をしないことが大原則です。
  • 産婦人科医の承認
最初の準備はここです。
航空会社では妊婦の渡航に対して承諾書が必要な場合もがあります。
産婦人科医の中には、旅行する反対の方もいますが、あくまでも自己責任の上で行うことが必要です。
体調変化が激しい場合、診断で渡航は無理。
体の負担の問題ではなく、とにかくダメと言われたら諦めるしかないのです。
  • 旅行代理店の決定
ほぼこれが国内でという結婚式場決定と同じです。
ブライダル関係であれ、マタニティウェディングのプロデュースをしてくれる代理店であることが最低条件です。
渡航先の現地のケア体制もしっかりしていて、日本語が通じる(新婦が現地の言葉が話せたら問題はありませんが)こともチェックしてください。

現地スタッフとのメール等を事前に行っておくことができれば尚良いでしょう。
マタニティであることで相談ができる形を整えておくことが必要です。
  • ウェディングドレス
持ち込み、レンタルいずれにしても、体型に合うものでなければなりません。
できれば持ち込みが安心ですが、海外のウェディングドレスも憧れます。
外国女性の体型は比較的ふくよかで、サイズでは困らなかったと言う口コミありますが、大きすぎて、なんていうトラブルもありました。
事前確認ができると、デザインも確認できます。

こうして着々とスケジュールをこなしていくわけです。
したい演出については、現地に行ってみないとわかりませんし、日本とは違い、打ち合わせもまめに出来ません。
ですから、事前に決められた企画等で行うことになりますが、良い旅行代理店と担当者に出会うことが大切です。
 
  • 保険の加入は絶対です
妊婦対象のものでなければ、保険が下りない形のものもありますから、日本で必ず妊婦対象の保険は用意してください。

わざわざ海外でおめでた婚?という声も聞こえそうですが、ウェディングそのものは一回きりのことです。
この時を逃すと二度とできないことですから、体調が良ければ、おめでた婚、海外で行うのは大賛成です。
スケジュールは大変ですが、母子ともに元気で帰国することができれば、全てがハッピーです。

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